’08SSDT番外編です。

成田発→ロンドンヒースロー空港へ向かう飛行機からシベリヤのツンドラ?を眺めます。寒そうーー

SSDT期間中パドックになる駐車場 ダンロップトラックと少しの関係車

そのパドックの横にある桜の木

フォートウィリアムの道案内

警察署の横にある建物

フォートウィリアムのメインストリート(だーーれもいない)

上の通りの続き

教会 と お墓

羊の群れ

子供が生まれてまもないころです

ホテルの前の海

クラアカンホテルの前からパドックを見る

反対側から

フューチャートライアルチームのトレーラが到着。まだサンディフォードは来ていません。

右に見えるのは期間中ホットドックを売っていた売店。食べようと思ったのに結局一回も食べれなかった。

フューチャーチームの宿。ミシュラン三ツ星レストランだって。クラアカンは二つ星でした。でもこれって再評価ってするのかな?ISO的には半年に一回の外部監査が必要だと思うのですが。(^^)
でもホテルの料理はおいしかったです。

少しずつ関係者が集まってきます。

フォートウィリアムの町を探索

ちょっと坂の上

スパーがありました。郵便ポストは日本の昔のと同じだよね

アッキーとフォートウィリアムとその先の海

町の中続き

丘の上のホテル

こんな道はスーパーセブンが似合うかな?

フォートウィリアムのメインストリートの裏側から

町の中心部の公園。ここが最終のゴールです

ふつうはこんな感じで静かな公園なのです。

シーーーーーーん

公園の真ん中にあるなにかの銅像

土曜日に猪倉さんと合流して、1日目の第一セクションの横にある、ロープウェーに乗りました。

風が強くて、ゴンドラが大揺れ。くだりでは二回ほど途中で止まりました。あーーこわ

ゴンドラの上部終点

猪倉さんとアッキー 風が強くてちょっと寒いです

ムーアの感触を確かめます

遠くにトレッカーが見えます。こっちの人はトレッキングが好きです。

ゴンドラの下の駅と猪倉さんと知らない女の子

期間中買い物に通った、スーパーマーケット モリソンズ

フューチャーの今年の新人(去年まではガスガスでユースを走っていた)18才のアレックスウィグのマシン

ウィグは今年は世界選手権ジュニアクラスを走っています。ワールドのダビルとチームメート

フロントフォークの上部にまいてあるシールが保険の証書みたいです。

フューチャーチームのトラック。でかいです。これで世界選手権を転戦しています。

夕暮れの海

ホテルの駐車場に止めてあった、多分プレ65に出場したマシン

アモスビルバオのマシン

フェンダーの落書きはご愛嬌

スペシャルフラットタンク。下側に増量してあります。これで燃料は持つって言ってました。燃料ポンプの下カバーがエンジンぎりぎりまで下がっています。これだと中の燃料ポンプを改造しなくても入りそうですね。
モンテッサで燃料タンクを増量してあるマシンが結構いましたが、フラットでここまでやっているのはこのマシンだけでした。気合が違います。

ミタニ親父さんの知り合いのフランスのPatrick PISSISさんとその娘さん。

晶夫のマシン

ノーマルストック状態

フロントチューブはガムテープでシート代わりにします。これは先輩 森さんのサイトで勉強して参考にさせてもらいました。

タンクカバーを日本から持っていきました。チームのステッカーと。ハンドルとグリップも日本から、グリップエンドはお父さんの自作品。フロンフォークガードもカイダック製、日本ではお母さんマシンに付けているもの。

猪倉さんの知り合いのオブザーバー君。パイプラインの第三セクションにいました。エスケープを許してくれないんだって。

マシンも準備が出来て、明日からの競技へ気合が入るアッキー。

よっしゃー 頑張るぞーーと 猪倉さんと

車検場へ。

えーーー? ボアとストロークをマジックでエンジンに書きなさいって?そんなん知らんでー

なにやら車検の人と話しております。

ここがこうなって、ああなって オッケー出さんかい

ということで、車検も無事通過

ゼッケン順に整理して置きます。

この人三回目?ですって、まだ完走してないんで今年は絶対にと意気込んでいました。

車検風景

ほぼ車検も終わり、あとはパレードです。このときはまだ雨が降っていませんでした。


こんなオプションシートを売りに来ている人もいました。メールくれるって言ってたけど、来ないなーー。

パレードを待つメインストリート。雨が降り出しました。

ぞくぞく人が集まってきます。

パレード中

パレードが終わって、向こうは記念撮影中のライダー達。手前は明日からのレースにグーサインで答えるアッキー

夕闇が訪れてきます。

レース中寝泊りしたホテル クラアカンホテル 入り口の左がバーになっています。

レーススタートを待つマシンたち

さあレース開始。六日間頑張るのだ

スタート風景

猪倉さんとアッキー スタート前

第一セクションへ向かう ライダー 国道で車の通りが多いので、ちょっと怖いですね。

第一セクションの向こう側の山 ベンネビス山

ベンネビスの手前の山

第一セクション下見中のアッキー

駐車場 左側が土曜日に乗ったゴンドラの駅

この看板にライダーの名前が書いてあり、ライダーはその横にサインをします。
整備中の女性はエマです

一日目の第一セクションを見て、最終ヒルへ向かう途中でスタート地点を見物。まだ数十台スタートしていません。
約280台が一分間隔でスタートするわけですから、お昼ごろまでかかります。

最終ヒルの駐車場所に特設された、スナックコーナー

最終ヒルを遠望する。

人が集まりだしています。

最終ヒルの第一セクション。まだほとんどギャラリーが集まっていません。

でも 三々五々集まって来ます。見物場所も選びます。

駐車場が一杯になってきました。
手前のおじさん バナナをほうばっています。みんなお弁当とか持ってきて、いい感じです。

ギャラリー、ギャラリー、ギャラリー

ビルバオのフロントチューブ交換風景

最終ヒル第3〜5セクション

二日目スタート風景

見物場所へ向かう途中の風景

同じく途中の牧場

同じく途中の湖か海とレンタカー

かの有名な ネス湖 ロッホネスです、ちょっとガスっていて、それとあまりに大きくて
景色の良いポイントまでは行かなかったので、写真はこれでカンベン

別の角度から ネス湖(右側)

羊達

二日目 ランチポイント前のヒル

駐車できる場合はこうして停めます。

まだ、だれもいません。


セクションから道路を眺めます。

ライダーが来ました。二日目ですから、二十番目ぐらいにスタートしたライダーですね。

ここは結構思い切りが必要です。

背中に背負っているのは、飲料水バッグです。

この人半そで。素手のライダーもたくさんいます。

イリスクラマー


その上の岩盤

羊達

牧場と駐車禁止のパイロン

岩盤

わらび こっちでは食べるのかな???

三日目 のどっかのセクション

オブザーバーのおじさんもまだライダーが来ないのでひまそうです。

牧場と売店がここに出来ました。

セクションへ行く途中で線路を越えます。

赤い旗は、ライダーのコース目印。

何かの看板

途中の牛 モー

ムーアへ

向こうから歩いてきました。赤い車とかは、オブザーバーのトランポ
あそこまで来るのに結構歩きます。
あそこから、ここまで来るのは直線では歩けません。ムーアの中を歩けそうなところを選びながら来ます。

走っているのはオブザーバー

綺麗です、携帯はここではエリア外でした。

しぶいRS200TかRS250Tか...

まだライダーは来ません。

セクション群

一番上の難しいセクション

知らない花

3日目のスタート風景

ドギーランプキンがリヤブレーキパッドを交換しています。

第一番目のヒル。スタートからここまで多分40Km以上(途中で給油ポイントがあります)

ドギーが到着。黄色いゼッケンはレース中トップのライダーの証です。

この日途中の給油ポイントで、アーミーの給油車両が到着しなくて、みんなでずーと待っていました。
結局、この前後のヒルのセクションはすべてクローズ。アッキーもゴールは6時過ぎになりました。

みんなのサインが書かれている看板右のむこうに見えるのはウィグ。マインダーも一緒に出場しているから整備は楽かも。ダビルもウィグも二人のマインダー達もうまいです。

パイプラインのヒルへ向かう発電所ここを 歩いていきます。

何かライダーに注意書き

パイプライン、今でも水が流れています。

ゴール前に看板が移動して来ました。

最終ゴールの台

最終セクションで、ライダーを待つギャラリー

お疲れーーー 何とかゴールしました。楽しかったけど もう終わり?って感じでした。

グラスゴーエアポートでヒースロー行きの飛行機を待っていた、イリスクラマーとツーショット。
お疲れ様ーーーー